100円生活工房マルヨシ(現ニッパン)との取引終了

2007年12月末、マルヨシ商事(100円生活工房マルヨシ )との契約において、対象となっていたソフトウェアーの提供と保守サービスが終了しています。

マルヨシ商事では契約対象システムをすべて破棄し別の新システムを導入するということが、契約の解除理由です。2−3カ月もあれば代替システムは用意できるということだったので、取引終了通知から2007年12月末の取引終了まで約3カ月間(本来11月末終了予定が、マルヨシ希望により1カ月延長)の代替システム準備期間がありました。

  1. 販売管理システム
  2. ハンディターミナルを使ったリモート発注
  3. インターネット商品カタログサイト
  4. 商品カタログ作成プログラム
  5. インターネット受発注プログラム

2008/1/1以降、上記システムの利用は不正利用になります。

なお、弊社はマルヨシ商事の100円商品を販売したり、取り扱ったことはありません。マルヨシ商事の業務に直接的にかかわることはありませんでした。

取引終了時、1円の金銭のやり取りもありません。終了後、1円のやり取りもありません。2008年1月1日以降のシステム利用は不正利用という取引終了でした。

2007年末以降、弊社とマルヨシ商事(現ニッパン)とは一切にやり取りはありません。

取引後、弊社に取引期間中、かなりの迷惑をかけられたという話があるようです。 弊社との取引期間、マルヨシ商事の売上高は100倍( 100パーセントではありません )以上増加しています。どのような迷惑を掛けたのか不明です。

取引終了について、サポートを勝手に投げ出して迷惑をかけたという話もあるようです。その話が本当であれば、2008年1月1日以降システムの不正利用を続けたのではないかと思います。不正利用をしておいてサポートをしないと文句を言うといった態度、行動パターンは、取引期間中の態度、行動パターンと一致すると思っています。

取引中から終了以降も、森川がシステム開発をしたなど”何かしらの悪い冗談”で、システムはマルヨシ商事関係者が開発、森川はただの”お手伝い”、また、マルヨシ専属で”ほかでは仕事はしないと言っている”といったことを言っていたと認識しています。

2007年末の取引終了から2018年現在まで、弊社の入居する建物にマルヨシ商事(ニッパン)関係者が出入りしているようです(これまでの訴訟で建物住人はマルヨシ商事など知らないと裁判で述べています)。2018年6月、建物住人と森川との間で取り交わされたような契約書(偽文書)があるような噂が広がっているようです。それにマルヨシ関係者が関与しているのかもしれません。

取引終了から10年以上経過、何のやり取りもありませんでしたが、いまだに森川に近づき森川がシステム開発、プログラムを開発したなど”何かしらの悪い冗談”と言っているようです。マルヨシがシステムを捨て、弊社と関係ないシステムを導入、運用していればそのようなことをする動機はないと思います。

取引終了過程のやり取りの録音

取引終了の覚書