ぬいぐるみ問屋(株)京丸との取引終了

 

2004年3月末に(株)京丸との取引が終了しました。 (株)京丸を紹介いただいたマルヨシ商事( 2007年末取引終了 ) を介して取引終了に関する取り決めを行いました。

取引期間中、以下ソフトウェアの提供ととハード構築を行いました。

2004/5月の取引終了の取り決めでは、11月まで保守を継続する、取引関係が なくなったことを京丸社員に周知させることや、2004/11末で弊社が開発した ソフトウェアの使用を停止する(それまでに別のシステムを開発するということでした) ことなどが明記されていました。

しかし、2004/6月の電話のやり取りで、取引関係が終了していたことを京丸社員が 把握していませんでしたので、保守作業を停止しました( 録音、及び、取引終了の 覚書が残っています)。取引終了時、金銭授受は一切ありませんでした。

2004/6月の取引終了から現在までやり取りはありません.

取引終了直前、弊社によって迷惑を受けた、弊社と取引をしていなければ”さらに 業績は伸びていたはず”、不要なPCを交わされたという指摘を(株)京丸から何度か指摘をされました。京丸はPCを直接購入しており弊社はPCを販売したことはありません。また、取引期間の1998年から2004年、(株)京丸は納税額全国法人400位になったり (社員5-6程度)、また、新社屋を購入しています。業績からみて提供システムに 問題があったと思われません( 役員の1人は家を新築、また、別の1人も生活が大きく 変化しています)。

2004/6月以降、一円の取引はもちろん、やりとりはありませんが、京丸関係者が その後、弊社入居の建物に出入りする、建物住人と接触をもったという噂があります 住人が弊社が京丸と取引があるかのような話をしているという噂もあるようです。

取引終了後、一切のやりとりもなく既に13年経過しているにもかかわらず、まだ関係あったり、取引期間中のように迷惑を掛けられたといっているということは、それほど関係があったこと(あること)にメリットがあったということだと思います。

京丸は”時給にすれば十分以上のことをしてやった”等を言っているようです。にもかかわらず弊社と取引したことで悪影響があったということのようですが、であれば、関係がなくなったことは京丸にとって大きなメリットだったはずです。”十分以上のこと”をしてもらえるのであれば、取引する会社はいくらでもあるはずです。

2004年6年以降、当時のシステムを使用することは不正利用に相当します。また、以降弊社に”開発費を支払った”とか関係があるかの内容はすべて京丸の”物語”になります。


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