弊社が入居する建物には問題があります。証拠を隠して、延々とその場限りの嘘を続けています。

一部住人らが管理組合を名乗り、陰に隠れて根拠のないことを流布しているようです。住人らとやり取りする のであれば、森川をその場につれてきて、面前で話を聞くようにしてください。または、このような Web ページで 言い分を記載させてください。裁判の公判でやり取りしたことであれば、誰にでも開示できます。もし、嘘を言っているのであれば、 どちらもしないはずです。

入居当初、同じように騙されました。何度かやり取りしなければ言ったことが本当かどうかわかりませんでしたが、 ほとんどが嘘でした。裁判でも口裏を合わせて平気で嘘を言っていますので、日常的に手あたり次第に誰にでも平然と嘘を言う思っています。

裁判で住人らは”あいつは挨拶すらしない”と主張。実際に、その通りで、口を交わす関係もありません。一方、これまで ”あいつは自慢ばかりしている”と住人らには自慢しているようです。挨拶すらしないが、自慢はすると言っているわけです。 このようなちぐはぐなことばかりです。 億単位の資金の責任を問われたら、帳簿を提示するなど事実関係をはっきりさせれば すむはずです。事実を競うことができないため、中傷してくるのだと考えています。例えば、”あいつは挨拶すらしない”は、 お互いに挨拶していないのであり、住人らも挨拶をしていません。なので ”あいつは挨拶すらしない”というのは中傷でしょう。

自慢ばかりしている、言い訳にすぎない、中傷誹謗だ( ”あいつは中傷誹謗の加害者だ” )、嘘/空想だなどといろいろ言ってきましたが、 事実関係をはっきりさせる、事実を競えば済むことです。 森川は ”この通り帳簿はこうなっている、だから。。。だ”と いうように事実関係を示しています。それに対して住人らは、帳簿を隠したり、自慢をしている、言い訳ばかりしている、中傷誹謗だと 森川を中傷してきます。事実は競えない(帳簿を認めている)ため、組織的な中傷誹謗をしてくるのだと考えています。

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いくつもビルを設計した実績のある建築家が住人として住んでいる。 入居するビルを設計した本人である ー> 裁判(平成28年(レ)第91号)で居住するマンション建物の設計者ではないことを管理組合は認めている。
建築家としての実績、業績に関する公的証拠の提示はしていない。
建築で生計を立てたことがなく、何をして生計を立ててきたのか不明である。

建築で生計を立てたことがなく、何をして生計を立ててきたのか不明の住人をいったいどのようにして 30年近く ”いくつもビルを設計した実績のある建築家”だと思わせたのか推測できるだろうか。

裏ではその住人に何千万もの資金を流していた。”いくつもビルを設計した実績のある建築家”は資金を流す口実だろう。

こんなことが起きている建物に、何も知らずに入居、事実確認をしたらどうなるかは、想像に難くないだろう。

裁判後の約2カ月間は”いくつもビルを設計した実績のある建築家が住人として住んでいる”を繰り返し、 そのまま放置しておけば、裁判前の状態に逆戻りする。 どんなに長くても2カ月が限度。 午前中に 言ったことは、その午後に反故にする( つまり、その場だけの嘘 )のて、相手にしても時間の無駄だと思っている。

その建築家だという住人を修繕委員(長)に据えて大規模工事を3度施行 その住人がやっているという建築事務所が工事監理した. ー> 表面上、その住人は単なる修繕委員、まさか、その住人の建築事務所が関与したと関与者以外は認識していなかった。

  • 建築家だという住人の建築事務所と工事監理者契約を個人的に交わし、その工事契約書を隠し 通した。修繕委員としてふるまい、工事監理者としての関与したことを告示していない。そのため監理者としての責任を負っていない。
  • 工事契約書、工事代金支払い記録が残っていない
  • 修繕委員会を勝手に解散(工事責任放棄)、工事後、工事説明を一切していない
3度同じことが起きており、一部住人らによる組織的行為だと認識する。建築事務所については、その住人が 何をして生計を立ててきたのか不明であり、実績/業績はないのだろう( 証拠提示はない ) 過去5年で(2016−8年大規模工事、法人税支払い、2021年エレベータ工事)建築のプロだとして一億程度の金額の支出している。 その期間に、支出に関わったた住人らの生活が大きく変化しているようだ。工事関与住人らは帳簿閲覧請求に応じなかった。権限に 相応の義務をはたしていない。何を言われても自業自得だろう。資金一部を横領、それをもとに、今度はITのプロだといっているの ではないかと考えている。
建築コンサルタント、建築のプロだと”住人の誰に聞いてもそのように言う” 理事会、総会議事録にそのように記載している。 ー> 約1年3カ月続いた裁判(平成28年(レ)第91号)でも建築のプロだという証拠は提示していない。 総会、理事会の議事録には、建築コンサルタント、建築のプロがいるような記述がある。

30年の期間、最初の20年のほとんどの期間、総会/理事会は未開催( 開催していたのは1996年大規模工事の1年のみ、 その工事の工事代金支払記録、工事契約書は残っておらず、当時の理事長/副理事長はその後10年間その立場だったが 総会/理事会を未開催のまま 2007年大規模工事当時、どちらも組合費を長期滞納。理事長だった方は借金で全財産を失い 2007年大規模工事直後、いつのまにか退去。そのような住人を副理事長/修繕委員に据えていた )、2007年大規模工事後の 約10年は帳簿を隠し、問題指摘を中傷誹謗だと呼び続けた。

2014年帳簿閲覧請求訴訟で帳簿を開示させた。2007年大規模工事で不正作成し隠していた工事契約書、問題指摘を裏付ける 帳簿を住人に配布すると、中傷誹謗文書を配布したとするチラシを掲示.

チラシの文面から誰に非にあるのか分かるだろうか。チラシの文責は不明。具体的にどのような文書が配布されたのか不明。 弁護士に相談して問題がありとなったからチラシを掲示したのではなく、チラシの内容を信じさせるために”弁護士に相談”といった 言葉を使っている。

中傷誹謗文書と呼んでいるものは管理組合帳簿。チラシ掲示当時の理事長だった住人にとって都合の悪いものであり、7千万超の 大規模工事を進めようとしていたその理事長だった住人個人には”中傷誹謗”文書としたかったのだろう。

配布した帳簿を裁判(平成28年(レ)第91号)で管理組合は証拠として認めている。そのような帳簿を、中傷誹謗だと呼ぶ住人を 理事長に据えて7千万超大規模工事をすすめようとしたのである。

建築のプロだとして建築で生計を立てた証拠を提示しない住人をその大規模工事の修繕委員長に据えていた。結局、 修繕委員会は工事承認前に勝手に解散(工事責任放棄)、工事後、工事説明を一切しないままだ。

建築プロであれば工事説明をするはずだ。なにをしたか? 中傷誹謗だ、土下座謝罪だと威嚇をしただけだ。 反社会的勢力の手口と同じであり、森川はその住人グループを反社会的勢力だとみている。

中傷誹謗、名誉棄損された ー> 建築のプロだとして億単位資金が絡む大規模工事に関与したのであれば、建築家として証拠を揃えて工事説明を すれば済むことだろう。和解調停で謝罪まで求めたが、裁判でも建築のプロだという証拠提示はなかった。何を言われても自業自得。 すでに決着済みのことを、裁判資料を隠してグダグダ何をいっているだろうか。

帳簿を隠して、”皆がそう言っている”と言い張り、帳簿が示す事実関係とは正反対の内容に口裏をあわせてうまくいった2013年 の和解調停と同じことを、まだできると思っているのだろう。その後、帳簿閲覧請求訴訟で帳簿は開示、裁判(平成28年(レ)第91号) で、和解調停で嘘をいったことは確認した。警察沙汰事件を起こして被害者のふり、””やましすぎて、 どんなことをしても隠しておきたい”経緯を ”何らやましいことはない”などと言っていた。ほうっておけば、帳簿、裁判資料を隠して 延々と嘘を言い続けるだろう。

管理組合は正常に運営されてきた ー> 以上の問題だけではない。

大規模工事契約書を不正作成しただけではない。工事前10年間理事長だった住人を修繕委員、副理事長に据えたが、 当時、組合費を長期滞納。金銭問題を抱えていた。工事完了直後、借金で、全財産を失い、退去、その後行方知らずになっていた。 この経緯も隠していた。同時期に副理事長だった住人も組合費を長期滞納。退去した元理事長と同月(大規模工事が完了した月)に 滞納を解消していた。これも隠していた。20年近く、総会、理事会を開いてもいない。大規模工事前に突然、総会を開き、 建築で生計を立てたことがない住人を建築のプロだとして資金を流した。

証人尋問で”管理組合は正常に運営されてきた”と証言している。このようなことをして正常に運営されてきたとは、どういうことなのだろうか。 証言したのは、理事長という立場を利用して個人的に大規模工事契約書を不正作成した人物である。このような状態を”正常”だとする証言は、 管理規約の管理組合ではないという裏付けになっているのではないか。

携帯基地局からの収入に対する税金を長年払っていなかった。ビルをいくつも設計した建築家がいるのであれば、そのようなことにはなるまい。 ところが大規模工事前に突然、税理士費用を含め400万近くをかけて、脱税状態を解消したという。 決算書には10年分をはらったかのようになっていたが、実際には5年分だった。期間を倍にすることで、年間の 支払額を半分のあるように思わせた。その後も本来の半額の税額を示していた。結局、2020年総会で 提示金額の2倍(本来の金額)の税金金額が計上されていることを指摘すると、”訳が分からなくなっている”という。

脱税を突然解消した理由は不明だ。その時の理事長が、2007年大規模工事当時、組合費を長期滞納していた住人だ。それだけでなく、 1996年大規模工事にも関与。その後副理事長だったが、工事の代金支払記録、工事契約書を残していない。問題指摘に対して、 個人的な見解、中傷誹謗だと言いながら、帳簿閲覧には応じなかった。何を言われても自業自得だろう。

2019年、管理委託契約していた管理会社(安藤ハザマ興業)から一方的に委託契約解除された。契約解除されるだけの違反行為を 一部住人らがしたはずだ。著しい違反がなければ契約中に解除するようなことはしないだろう。 規約に沿って組合を運営すると誓約した後で このようなことが起きている。

2012年末は、別管理会社(京浜クリーナップ興行)から委託契約更新を拒否されている。

現在、管理規約に沿って管理組合を運営していない。現管理会社は、全管理会社から委託契約を一方的に解除されたときの理事長と関係ある 会社のようだ。

”あいつは管理組合に協力的でない、協調性がない” ー> 住人らの”管理組合に協力しない”とは、建築詐欺に協力しないという意味だ。その意味では、確かに間違っていない。 規約に沿って管理組合を運営すると誓約している。そのような運営に一切協力しない、協調性のないのは住人らである。 一方的に委託契約解除される、7千万超大規模工事の責任放棄、帳簿閲覧に応じない。。。このようなことをして、 表面で管理組合を名乗り、協力しない、協調性がない、あいさつすらしないと制裁をしてきた。モラルハラスメントであろう。

これだけの嘘をいいつづけておいて、あいさつをする関係がなりたつわけがない。反社会的勢力にとっては、あいさつをさせることで ”この建物には誰も異論はとなえるものはない、だから問題ない”としたいのだろう。

森川の子供が通っていた保育園関係者 Y が建物に出入りし、”あいつは同じ建物の住人にすらあいさつすらしない、横領したのは 100%間違えない、そのうちわかる、あいつに関わるな、無視しろ”と周囲をそそのかしたようだ。それを真に受け、その通りに した結果、どうなるかは想像できるだろう。ところが、別のグループには、 Y が森川の仲間、仕事を手伝っているということに なっているようだ。あちこちで別の嘘を言っているという。

Y は建物に出入りし、子供が保育園通っていた当時から住人らと一緒に森川が横領をしたと流布したと認識する。 一方的に裏でやっていたが、延々とつづけるので4年ほど前に口を交わすことすらなくなった。その後も建物にで出入り、 何も知らない第三者に住人らと一緒に Y 保育園のころの仲間だと思わせ仕事に介入、コードを書いたことがない、 警察沙汰事件を起こすといった問題を起こしつけた住人を IT 開発者だと思わせている。Y の仲間は、その住人だ。 どちらも似たような経歴、ITとは無縁である。同じ保育園に通っている保護者の居住場所にではいり、仕事に 手をだすような輩がいる保育園だった。さらには、そこの園長も建物にで出入りして、住人らと森川が横領をしたと流布したと認識する。

住人らは都合が悪くなると、その園長を連れてきて何も知らない第三者にいい加減のことをいわせたきた。 2021年5月末ぐらいまでは、住人らは都合が悪くなくと、住人らを擁護するため建物に出入りしていたようだ。

手あたり次第に口裏をあわせるという手口で、建築で生計を立てたことがない者を建築のプロに、警察沙汰事件を起こした 住人を協調性のある協力的な住人にしてきた。住人らの不正、横領を森川のしたこと、森川の仕事を、住人らやYのやったこと。。。 建築詐欺、不正、横領の仲間に協力、協調をしたことはない。不正、横領に関与した ”IT開発者”だといっている 住人は ”嘘だけでガッポガッポと儲かる”と Yなどといっているようだ。

IT開発者である住人がいる ー> 弊社の営業妨害が目的であろう。2016-8年の7千万超大規模工事に関与、責任放棄したITの仕事とは無縁の住人らが、自身らがIT開発に 関わったふりをしている。

年金生活をしている、仕事についていない住人らが、IT開発者だといっている住人は、不正のあった税金支払当時監事、責任放棄した7千万超の2016−8年大規模工事 修繕委員、2007年大規模工事の契約書を不正作成した住人を擁護、建築で生計をたてたことがない住人を建築コンサルタントだとした 者である。和解調停では、契約書不正作成した住人、建築のプロのふりをしてきた住人らと一緒に、警察沙汰事件を起こしたを 中傷誹謗、事件など起こしていない口裏をあわせ嘘をいって被害者のふりをした。2007年以降の建物のすべての問題に関与している。

その住人は、IT開発とは無縁、コードを1行も書いたことはない。英語はできない、活字(文章の読み書き)に弱いと言っている。 住人らにとって、建築で生計を立てたかどうかなどどうでもいい、建築のプロだと皆がいえば、その通りになると思っているのだろう。 実際に十数年、建築のプロが通った。 コードを書いたことがないことなどどうでもいい、皆でIT開発者だといえば、騙せると 思っているのだろう。

その住人の妻は”うちの人が開発した”、子供も”うちのお父さんが開発した”といい、被害者のふりをしているという。 和解調停で口裏を合わせ、警察沙汰事件の加害者であるその住人が、被害者のふりをさせたときと同じである。 警察沙汰事件を録音したレコーダがでてきたことで、警察沙汰事件の嘘がはっきりした。

森川の子供が通っていた保育園関係者の Y とその仲間も建物に出入りして口裏をあわせている。以前は森川が横領したと口裏をあわせていたと認識している。

IT開発者だという住人も、そのように言っている住人、外部の Y は ITの仕事とは無縁だ。寄り集まり、森川にとりついて、口裏をあわせていろいろいってい るようだが、そのIT開発者だという住人を建物外部で一緒につれてきて、”この通りIT開発ができる”、”これまでこのようなことをやってきた”とやれば 済むことだ。それをせずに ”皆がそう言っている”だといい、さらには、森川について”誰もあいつにまともなことはいわない”と中傷をつづけている。

コードを1行も書いたことがない以上、とにかく口裏をあわせ、その場限りの嘘をつづけるはずだ。 昨日(2021年7月6日)、隣の住人をつかって外部に嘘を言わせたようだ。つぎからつぎへと口裏をあわせて、 確かめることはさせない。 建築のプロが建築で生計をたてたことがないことは、証拠を提示しないことで簡単にわかった。 今でも住人らは口裏をあわせて建築のプロなどといっている。

その住人が、森川の名前を使ってやったものだともいっているようだ。そのようにカミングアウトしたのであれば、 自身の名前でやらせてみたらいい。コードを1行も書いたことがない以上、それは絶対にしないはずだ。

裁判でも嘘をいった輩である。言っていることを1つ1つ確かめてみるといい。

あいつには問題が多い。問題ばかり起こしている ー> 億単位資金に関わった住人らが組合費資金1円の支払、決済に関わっていない私に対する言葉にすぎない。 総会議事録改ざん、キュービクル撤去、法人税支払、非常用電源交換、建物入口柱、大規模工事。。。金銭に関わること で次から次へと問題があり、問題を起した住人らで ”森川氏の問題” としてきた。 住人個人らが交わした 工事契約書を隠し、その問題行為をした住人らが中傷誹謗、名誉棄損の被害者だとしたのは、これら住人だけでなく 管理組合の資金で弁護士を雇い(その弁護士は警察沙汰事件を起こした住人の関係者の可能性あり)、和解調停を申し立て、 帳簿を隠したまま、弁護士が代理で住人らの嘘を主張。 嘘だということは、その後の帳簿閲覧請求訴訟で開示された 帳簿や録音<裁判(平成28年(レ)第91号)で証拠として提示>で明らか。
(弊社玄関先で警察沙汰事件を起こした住人と)”兄弟のように仲がいい”、”後進の指導をしている”、 (建築家だという住人が)”叔父だ” ー> 人によって、いろいろな嘘をいっているだが、一部には仲間だと思わせているようだ。以前は、建築家だという 住人が叔父だということになっていたり、警察沙汰事件の加害者を”兄弟のように仲がいい”としていると聞く。 その嘘を信用させれば、不法コピーしたものを持っていても疑われないだろう。

建築で生計を立てたことがない者が、数十年にわたりビルをいくつも設計した建築家のふりをして、億単位の大規模工事に関与。 その手口を後進に指導して、コードを1行も書いたことがない警察沙汰事件を起こすような住人を IT 開発者にしたようだ。

建物住人が、平日毎日子供が通っていた保育園関係者と関係を持ち、横領、不正をしたと一緒に騒いだと認識する。 既に数年前から通っておらず、保育園関係者とやり取りはないが、住人らと保育園関係者はいまだにつながり、 建物に出入りしている。 外部からみたら、子供が通っていた保育園関係者とつながりがあるのは森川のように みえるだろうが、保育園関係者の仲間は建物の一部住人らである。建物住人ら同様、口を交わす関係もなくなった (その理由はまったく同じ)

建物住人や、住人らの建物外部の仲間( 保育園関係者など、これまで一緒に私が横領したと流布 )が、 営業妨害のため警察沙汰事件を起こした住人を IT 開発者に仕立てたと考える。 警察沙汰事件を起こし、被害者のふりが ”まんまとうまくいった”。そんな嘘が通るのであれば、森川の仕事についてもあべこべにできると思っているのだろう。

IT開発の仕事をしたことがあるかと裁判で尋ねたが答えなかった。したことはないという回答をしたと理解している。 実際にやらせてみたらいいだろう。コードを書いたことはない、英語はできない、活字に弱い、と本人たちが言っている 通りだとわかるのではないか。都合が悪くなると、やってみせることはなく、外部から”仲間”を連れてきて口裏を あわせ、”皆がそう言っている”を始める。そのような輩をたらいまわしにして口先だけでしのいできた。

弊社とは関係ない。もし、同じことをやっている、凝っているのであれば、不法コピー以外考えられない。そのふりをしている のは2016−8年の7千万超の大規模工事に関与した住人らであるため、工事で住人らに流れた資金が活動資金源と なっていると考えると、工事後の突然のふりが説明できる。

長年仕事についていない住人らの生活ぶりはそのようには見えない。 住人らの経歴を調べるといろいろわかってくると思う。

裁判の証人尋問で宣誓した上で、”森川が横領したなどと言った住人は存在しない”と証言 ー> 2008年以降、10年以上に渡り森川が横領をしたといった噂が流布されたと認識する。 森川が組合費からの1円の支払、決済に関わったことはない。そのよう証拠を1年以上に渡す裁判でも 住人らは提示していない。森川は億単位の資金に関与した住人らが関わった証拠を提示した。それら証拠と 整合させるには、裁判では”森川が横領したなどと言った住人は存在しない”と証言する以外なかったはずだ。

森川が横領を自白、横領をしたことを認めたといった話があるようだ。 住人代表は、”森川が横領したなどと言った住人は存在しない”と宣誓した上で証言している、そもそも どこから横領の話がでてきたというのか。誰もいっていないが、森川が自ら横領を認めたというのだろうか。

和解調停で調停委員が ”(管理組合)弁護士を子供のころから知っている、どこの馬の骨かもしれない お前とその弁護士とでどっちを信じると思っている”、”私の調書の書き方で今後裁判を起こしても絶対に 勝てないよ”といったことを言った。裁判を起こしても絶対に勝てないような調書の書き方があるのだろう。 いったいどのようなものだろう。これまで起きたことから推測すると横領を認めたと書いたのでは なかろうか。

もし、そう書いてあるとすると、裁判の証人尋問で宣誓した上での”森川が横領したなどと言った住人は存在しない” という証言と整合しない。まったくの嘘を書いてあることになる。証言が嘘であれば、偽証になる。 偽証しなければならないような内容を調書に書いたということになる。

和解調停や裁判で住人らは嘘をいっているが、実際に直接的に言っているのは代理人弁護士だ。 証拠もない弁護士という立場で代理で嘘をいっている。 その後も、証拠提示もなく、住人らの嘘を 代理で嘘はいっていないか。

その後の裁判(平成28年(レ)第91号)の判決は 調停委員が ”絶対に勝てない”といっていた 通りになった。判決は、和解調停で嘘をいった弁護士が裁判前に書いたもののようだ。裁判前に1−2カ月で 裁判は終わると言っていた。実際には15カ月ほど続いた。判決は、その15カ月の証拠資料、やり取りが 1つも反映されていない。証拠資料、やり取りでどのような決着をしたのか調べてみるといいだろう。

皆で決めたことだ ー> 建築で生計を立てたことがない者をビルをいくつも設計した建築家だ、と皆で決めた、それを 信じさせようとしたのであれば、住人らは単なる ”建築詐欺グループ” ではないか。

2009年総会で、建築のプロだという住人が ”管理規約など守る必要はない、守るつもりもない” 決議の採択を求め、可決した。総会でそのように”皆で決めた”。 それに従い、組合費支払を止めると、 管理規約に従って組合費の支払を求めてきた。

横領、不正、背任をした住人らが、”皆で決めたことだ”といって正当化をしているだけである。 裏で勝手に個人的に交わした工事契約書で工事を施行したが、契約書を隠していた。それも ”皆で決めた”と言っているが、誰も何も決めていない。裏で勝手にやったことである。

2009年総会の決議について、住人代表は宣誓した上で”そのような決議はしていない、議事録に記載されていない” と証言している。 ”森川が横領したなどと言った住人は存在しない”と証言した同一人物で、裏で勝手に 建築のプロだという住人/事務所と大規模工事契約書を交わしていた人物でもある。

ビルをいくつも設計した建築家だと”皆で決めた”ところで、建築で生計をたてたことがない住人は建築のプロには ならない。警察沙汰事件を起して協調性を見せた住人をIT開発者だと”皆で決めた”ところで、コードを1行も 書いたことがない住人は IT開発者にはならない。 嘘、願望を、口裏を合わせ、嘘に嘘を上塗りして”本当だ” といいはったところで、嘘、願望にすぎない。 和解調停で口裏を合わせて嘘、願望が一時的に本当になった ように思い込んでしまったしまったようだ。帳簿(証拠)を隠して、嘘を言えば、思い通りになると思っているのだろう。

弊社に開発費を払った、投資をした ー> 口を交わす関係もない。セキュリティ関連の仕事をしているため、住人らの問題に巻き込まれないよう 関わり合いを避けてきた。 もし、弊社と関連するものを住人らが持っていたり、使っていたら 不法コピー以外ありえない。

大規模工事で横領をしたのであれば、同じ建物の住人の仕事に手をだすだろう。裁判で嘘をいったのであれば、 日常的に嘘をいうだろう。裁判で嘘をいったのは代理人弁護士である、裁判所の調停員はその弁護士と個人的に 親しい。弁護士という立場で弊社の仕事、取引先を調べたことはわかっている。入手した情報を営業妨害に 使っているのだろう。個人的にやっているだ。個人的に親しい裁判所の調停員などもそれに関与している 可能性もあると思う。

口を交わす関係もないので、住人らが森川が何か言ったというようなことがあったら、嘘だ。住人ら自身が 言っていることを森川が言ったと言っている以外ありえない。

横領をした住人らが、森川が横領をしたといってきたと認識する。それは、住人ら自身が横領をしたといって いたのだ。

このように不正、嘘で他人によりかかり、それによりさらに不正、嘘をつづけた。他人によりかかるために 他人を中傷誹謗し、手あたり次第に嘘をいうようだ。

代理人弁護士は、帳簿を隠して ”皆がいっている、皆が従っている、そうしたらいいだろう”や 警察沙汰事件を起こした住人の方が若い、だから”IT開発者だ”といった議論しかしない。 帳簿で 誰がどれだけの金額の決済、支出に関与したか、コードを書けるかなど調べさせずに、弁護士だということだけで 根拠のないことを信じるおもっているのだろう(実際にそのようにやってきたのだ)。

不法コピー、営業妨害をして、弊社と関係あるふりをしたり、被害者のふりをしたりさせている裏で 動いていると認識する。契約関係にあるわけでなく、個人的にやっていることだ。他に誰が関与しているか 確かめていると面白いことがわかるだろう。

証拠が揃った状態の裁判(平成28年(レ)第91号)では1年3カ月かけて、以上の確認をした。 すでに決着済みだ。

管理組合の代理人弁護士:

本田敏幸法律事務所
本田 幸充

住所:神奈川県 横浜市中区弁天通2-29 森藤ビル4階
電話番号:045-212-3767
FAX番号:045-212-3763

建築のプロだという住人の実績、業績を裏付ける証拠資料を提示したか,住人が IT 開発をしたとか、IT開発者だと主張したか、 和解調停で帳簿閲覧請求に応じたか、帳簿閲覧請求で開示した2007−8年大規模工事契約書は誰が署名していたか、その契約書を 区分所有者に提示したことがあるか、警察沙汰事件を起こした証拠(録音)が提出されたか、管理組合資金を誰がいくら支出したのか、 森川が組合費からの1円の支払、決済等に関与した証拠を提示したか、管理組合が証人尋問でどのような証言をしたのか( 森川が横領をしたと いった住人は存在しない、2009年総会決議などしていない等)は確認できるだろう。

和解調停の調停員が弁護士を子供のころから知っていたか、”本田の坊ちゃん”と呼んでいたかどうかも確認できるだろう。

管理組合を規約に沿って運営すると誓約したが、法人税支払の横領、非常用電源設置の背任、2016−8年大規模工事の横領、不正 をしている。帳簿を隠して、問題指摘をしている森川に横領容疑をかけているようだが、2007年大規模工事後とまったく同じ状況だ。

1人、2人でこの状態を維持できるわけがない。建築のプロや元暴走族は表にでてくることは滅多にない。代わりに 高齢者の女性などが表にでて、”建築のプロ”から言われた通りの嘘をいっている。

その高齢者の女性などとは直接的な利害関係はない。同じ建物にいても接することもない。何かされる理由はない。ところが、 建物外部の第三者にデタラメをいっているのは、高齢者の女性などだ。 仕事に就いたことがないので、何をして暮らしているのか わからないが、生活実態はまるでちがう。”(建築のプロ)さんのおかげでこんな生活ができる”といっている。

”建築のプロ”が建築で生計を立てたことがないと”中傷誹謗”されると、それら高齢の女性(家族)に影響がでるのだろう。 ”建築のプロ”が指示した通りの嘘を平気で外部に流布しているようだ。 建築のプロだといっているのも、同じ住人らだろう。

2021年7月6日、隣の住人が外部とやり取りをしたようだが、その直後、建築のプロの妻( 建物住人の女を仕切っている )に報告をしていた。 "こんなことをしてもいいの”ーー言っている本人は、自分が何をしているのかもわかっていない。言われた通りのことを言っているのだろう。

”逆らったら何をされるかわからない”とも言っている。

”建築のプロ”と主従関係(封建関係)を結んだ建物住人自身の問題は外部から見えないこといいことに、営業妨害等を平然をしているのだろう。 和解調停のときも同様にして嘘をいったと認識する。

女だから、高齢だから嘘はいわないだろうと思い込み、鵜呑みにしてしまうようだ( 入居当初、森川もそのように思ったことがあったが、 実際には女だから、高齢だから嘘を言わなければ、この建物では ”生活できない”という状況で、必死になって嘘をいう動機があった) 何の見返りもなく従っているのではない、嘘の悪質さは口裏を合わせている住人ら全員同じだと思う。

これまで嘘を言えば、誰もが鵜呑みにしたのではないか。確認されることがなかったので、平気で嘘をいいつづけているのだと思う。 ”(IT開発者だという)住人を一緒に連れてきてくれ。開発ができるかどうか確かめたいから”と言ってみたらどうだろうか。 嘘でなければ、喜んで連れてきて確かめることに応じるだろう。嘘ならば黙るだろう。